よくあるご質問

アクセス・バーズ/催眠療法/鍼灸 [てるこの部屋]
ハヴィ

Q:癌患者ではないですが、催眠療法を受けることはできますか?

2014-03-23 [記事URL]

A:もちろんです。癌や難病でなくてもお受けいたします。
身体だけでなく、心の漠然とした不安や不調も潜在意識からのサインです。

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Q:催眠状態って意識を失うのでしょうか?

2014-02-19 [記事URL]

A:潜在意識は無意識ともいいます。
無意識というと意識を失っているような誤解を受けることがありますが、違います。

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Q:催眠術とどう違うのですか?

2014-02-19 [記事URL]

A:催眠術と催眠療法は、基本的には同じ原理です。
催眠術は、ショーとして面白おかしく演出しています。
催眠療法は、催眠状態を問題解決の方法として使っています。

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Q:映画のように映像が見えてくるのでしょうか?

2014-02-19 [記事URL]

A:催眠療法を世に知らしめたのは、米国のブライアン・L・ワイスという精神科医です。
彼の著書「前世療法」を読むと、まるで映画のように物語が始まっていく印象を受けます。

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Q:必ず病気が治るのですか?

2014-02-19 [記事URL]

A:治るとはお約束できません。
催眠療法は、病気と向き合い、健康になるために、
ご自身の心(潜在意識)の中にあるものを感じていくものです。
周囲のものには、治ることを確約はできないでしょう。
健康になるための鍵は、ご自身の中にあるのではないでしょうか。
そしてそれは、医療の力より大きい場合があるかもしれません。

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Q:がんになった友人に受けさせたいのですが?

2014-02-19 [記事URL]

A:ご本人が希望することが第一です。
無理やり連れていらしても、思うような変化は得られないでしょう。
「積極的」に受けることがとても大事なのです。
催眠は、他者から言葉で誘導を受ける他者催眠でも、自己暗示の自己催眠でも
すべて、「積極的」にやりたいと思う気持ちがなければ成立しません。

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Q:家族に付き添いしてもらっていいですか?

2014-02-19 [記事URL]

A:治療院に付いて来ていただくことは、もちろん大丈夫です。
セッション中は、付き添いの方には席をはずして頂きます。
誰にも気がねすることなく、リラックスすることが大切です。
治療院には、待合室がありますのでそちらでお待ちいただくか、
駅前のカフェなど、近所でお待ち頂いてもけっこうです。


Q:着替えは必要ですか?

2014-02-19 [記事URL]

A:特に着替えは必要ありませんが、ゆったりとリラックスできる楽な服でいらして下さい。
アクセサリーや、眼鏡、コンタクト、時計は外して頂きます。


Q:録音は出来ますか?

2014-02-19 [記事URL]

A:録音機材(ICレコーダーなど)をご自身でお持ち頂ければ録音いただいても大丈夫です。


Q:何回くらい受けるといいのでしょうか?

2014-02-19 [記事URL]

A:個人差があり、その方によります。
以前に催眠療法を受けたことのある方は、1回で納得する変化が得られる方もいらっしゃいます。
がんなどの病のための催眠療法は、2~3回受けられる方が多いですが、ご本人にお任せしています。
ご自身のモチベーションを維持するために2~3カ月おきに受けられる方もいらっしゃいます。

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