黄泉の国から・・・2014 - ★★★ふくいてるこの催眠療法(ヒプノセラピー)・イメージ療法

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黄泉の国から・・・2014

2014年08月30日

素敵(この言葉は恥ずかしいですね、でもそれしか思いつかない)な、

ワークショップがあるみたいです。


9月28日(日) 13時~15時 
伊豆の川奈、サザンクロスリゾート
「伊豆 癒し&憩いフェス2014」の中の「グループヒプノ 黄泉の国見学会」だそうです。
セラピストは、日本の催眠療法の第一人者、松本東洋さんです。


ある時、ヒプノセラピストが3人集まって、

黄泉の国に行くという催眠療法をしたそうです。

黄泉の国には門番がいて、その人を説得して入れてもらったそうです。

そこには、たくさんのロウソクがありました。

ロウソクの長さは、その人の寿命の長さだと誰かが教えてくれたそうです。


自分の名前の書いてあるロウソクを探すと、

なんと、なんと、短い!

そこで、付け足しちゃいました。

もう一人のセラピストのも、まぁまぁ短い。

その方も付け足しちゃいました。

もう一人のセラピストのロウソクは、元気に燃えていて長い!

それからしばらくたって、ロウソクの短かった二人のセラピストさんは

実際に、癌になりました。

幸い今もお元気のようです。

そのお二人は「あの時の、ヒプノセッションでロウソクを付け足したからだね」と

言っています。

ろうそくが長かった方は、今ももちろん健康で元気いっぱいみたいです。

落語に「死神」というのがありますが、このセラピストさんの話は本当です。

潜在意識の深い部分に入れこめれば、現実になるということかもしれません。

実際に寿命が延ばせるのかどうか、わかりません。

興味のある方はどうぞいらして下さい。

私は、夫にセッションしてみます。楽しみです。

あ、これ、自分で付け足すのがミソみたいですよ。

他人が付け足すのじゃなく。



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