今までもずっと在った・持っていたもの

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今までもずっと在った・持っていたもの

2018-03-15

私もそうか~と思わず唸ってしまいました。
確かに・・・その人の中にあるものを
引き出しているだけと言えばそれだけなんです。
それしかやっていないんですよ、いつも。
昔のウイスキーのCMじゃないけれど
何も足さない、何も引かない、何もしない(?)

 

M様の透明な感性が素晴らしいから
今までもずっと在った・持っていた、
その懐かしい感覚を思い出すのでしょうね。

 

 

<ここから、ことだま全身調整のご感想>

M様  女性  遠隔

先日は、ことほぎモニターの機会を
いただき、ありがとうございました。

前回、ヒプノセラピーを受けさせて頂いた時も
同様だったのですが、
福井様のセッションの不思議なところは、
セッションを受けたその瞬間に、
「生まれてから今までもきっと在った・
持っていたけれど、忘れていたり、
見えていなかったりで認識できて
いなかったこと」を「今までもずっと在った・
持っていた」という実感とともに
思い出させてくれるところなのだと感じます。

幼少時よりずっと、全身の冷えや肩こりを
感じてきました。何か症状があって
辛かったわけではありませんが、
ずっと気になってはおり、今思うと、
からだからのメッセージだったのかもしれません。

福井様にことだまを頂いた瞬間、
からだの細胞がもともとの大きさに戻った、
今まで認識していた「からだ」の枠を超えて
拡張したかのような不思議な感覚がありました。

頂いたことだまは「私は輝いている女性です」。
「女性」であることを楽しみ、
輝きながら生きる。文字にするとあまりに
普通かもしれませんが、
いまの日本ではストレートにそれを
表現することが許されない場面があることを
幼少時から感じ、世間が思う「女性」の
最大公約数のような振る舞いを、
無意識にしてしまっていたのかもしれません。

からだの方は、前からずっと
「輝いている女性」モードだったのに、
それをアウトプットすることを許されていなく
窮屈だったのだとしたら申し訳ないですね…。

ことだまを唱えると、意識が拡張して、
フワッと気持ちが良くなります。
引き続き、頂いたことだまを
活用させていただきますね!

改めまして、ありがとうございました!


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